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<title>英会話スクールや教材の選び方</title>
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<modified>2006-08-23T13:25:54Z</modified>
<tagline>英会話学習法、リスニング、スピーキング、発音などの書籍の紹介。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2006, denaoshi</copyright>
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<title>英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】</title>
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<modified>2006-08-23T13:25:54Z</modified>
<issued>2006-08-22T17:54:55Z</issued>
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<created>2006-08-22T17:54:55Z</created>
<summary type="text/plain">英会話で意外と気付かれていないこと。

それは、トレーニングということです。普通はどうしても、知識を入れたいということに気をとられますが、英語を話すと言う観点だけをみれば、英語を口から出すトレーニングはとても大事です。

頭でなく、口に覚えさせるのですね。
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<name>denaoshi</name>

<email>denaoshi@chot.biz</email>
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<dc:subject>音読が大事な理由</dc:subject>
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<![CDATA[<p>英会話で意外と気付かれていないこと。</p>

<p>それは、トレーニングということです。普通はどうしても、知識を入れたいということに気をとられますが、英語を話すと言う観点だけをみれば、英語を口から出すトレーニングはとても大事です。</p>

<p>頭でなく、口に覚えさせるのですね。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4770025246%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4770025246%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank">英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】</a><br></p>

<p><br></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4770025246%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4770025246%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4770025246.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="英会話・ぜったい・音読 【続・入門編】"></a><br></p>

<p>定価： ￥ 1,260<br></p>

<p>販売価格： ￥ 1,260<br></p>

<p>人気ランキング： 5759位<br></p>

<p>おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><br></p>

<p>発売日： 2004-03-12<br></p>

<p>発売元： 講談社インターナショナル<br></p>

<p>発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br></p>

<p><br></p>

<p></p>

<p><br><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>焦りは禁物ですよね</b><br>英語を再び始めようとお思いの方々、焦りは禁物です。まずは、絶対音読シリーズで「英語脳」を作ることから始めましょう。大きな礎の上に立派な建物は建つものです。入門編、標準編辺りでしっかり時間をかけることをお勧めします。とにかく「聞く、しゃべる、書く」繰り返しましょう。焦りは禁物です。<br><br></p>]]>

</content>
</entry>
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<title>音楽と英会話の新ユニット!エイゴリズム[CD]―理想の発音、リズム、日常表現がが同時に身につく!</title>
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<modified>2006-08-18T16:50:10Z</modified>
<issued>2006-08-18T17:51:55Z</issued>
<id>tag:1eikaiwa.chot.biz,2006://6.88</id>
<created>2006-08-18T17:51:55Z</created>
<summary type="text/plain">最近、リスニングの勉強法が変わってきています。以前は音声とスクリプトで、机に向かって音声を聞いてスクリプトを読む感じでしたが、最近は電車などで聞いて、解説も音声として聞けるようになっています。

リスニングは、出来るだけ頻繁に聞くと効果があるので、このように空き時間を有効利用できるものはオススメですね。英語と音楽は相性がよいので、リズムに乗ってフレーズを覚えられます。

</summary>
<author>
<name>denaoshi</name>

<email>denaoshi@chot.biz</email>
</author>
<dc:subject>音楽とリズムでリスニング上達</dc:subject>
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<![CDATA[<p>最近、リスニングの勉強法が変わってきています。以前は音声とスクリプトで、机に向かって音声を聞いてスクリプトを読む感じでしたが、最近は電車などで聞いて、解説も音声として聞けるようになっています。</p>

<p>リスニングは、出来るだけ頻繁に聞くと効果があるので、このように空き時間を有効利用できるものはオススメですね。英語と音楽は相性がよいので、リズムに乗ってフレーズを覚えられます。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757408218%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757408218%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank">音楽と英会話の新ユニット!エイゴリズム[CD]―理想の発音、リズム、日常表現がが同時に身につく!</a><br></p>

<p>松田 麻里<br></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757408218%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757408218%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4757408218.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="音楽と英会話の新ユニット!エイゴリズム[CD]―理想の発音、リズム、日常表現がが同時に身につく!"></a><br></p>

<p>定価： ￥ 1,470<br></p>

<p>販売価格： ￥ 1,470<br></p>

<p>人気ランキング： 2130位<br></p>

<p>おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br></p>

<p>発売日： 2004-10<br></p>

<p>発売元： アルク<br></p>

<p>発送可能時期： 通常2〜3日以内に発送<br></p>

<p><br></p>

<p></p>

<p><br></p>

<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>毎日、通勤時に聴いています。</b><br>今まで通勤時間を利用して、ヒップホップチャンツとエイゴリズムを聞いていました。通勤時だとテキストを見ることが出来ないので、テキスト無しで聞いているだけで、英語のリズムや発音が自然に身に付いてきてるのが実感できます。英語のリスニングが苦手で何を言っているのかがさっぱり分からないような状態だったのですが、このCDでずいぶんと英語の耳ができてきました。感謝してます。<br />
<br /><br><br></p>]]>

</content>
</entry>
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<title>ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://1eikaiwa.chot.biz/2006/08/_100.html" />
<modified>2006-08-15T16:48:59Z</modified>
<issued>2006-08-15T17:50:55Z</issued>
<id>tag:1eikaiwa.chot.biz,2006://6.77</id>
<created>2006-08-15T17:50:55Z</created>
<summary type="text/plain">英会話はそんなに難しくないのに、なぜできないか？

それは単に、英会話の英語を学んでいないからです。高校、大学とドンドンアカデミックな英語の読み取りに向かう一方、英会話の表現は逆に簡単すぎて、学校教育の対象にはならなかったのでしょうか？

それでも、知らないことは、しゃべれるはずがありませんよね。早速、いろはのいから始めましょう。きっと、簡単で切れのある表現に、英語を使うことが楽しく寝るはずです。
</summary>
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<name>denaoshi</name>

<email>denaoshi@chot.biz</email>
</author>
<dc:subject>子供が学ぶ英会話表現</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://1eikaiwa.chot.biz/">
<![CDATA[<p>英会話はそんなに難しくないのに、なぜできないか？</p>

<p>それは単に、英会話の英語を学んでいないからです。高校、大学とドンドンアカデミックな英語の読み取りに向かう一方、英会話の表現は逆に簡単すぎて、学校教育の対象にはならなかったのでしょうか？</p>

<p>それでも、知らないことは、しゃべれるはずがありませんよね。早速、いろはのいから始めましょう。きっと、簡単で切れのある表現に、英語を使うことが楽しく寝るはずです。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757402430%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757402430%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank">ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技</a><br></p>

<p>スティーブ ソレイシィ<br></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757402430%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757402430%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4757402430.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技"></a><br></p>

<p>定価： ￥ 1,764<br></p>

<p>販売価格： ￥ 1,764<br></p>

<p>人気ランキング： 1306位<br></p>

<p>おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br></p>

<p>発売日： 2000-04<br></p>

<p>発売元： アルク<br></p>

<p>発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br></p>

<p><br></p>

<p></p>

<p><br><br />
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>「なるほど」の便利さ</b><br>初め、子供英語のレッスンに役立てようと本書を購入しました。<br />
<br />自然な一言が、BABY―KID−CHILD−PRETEEN−TEENAGERという段階で学べるようになっています。<br />
<br />また、各フレーズには大人のための応用もあり、日常会話に役立つフレーズを覚えられるように構成されています。「ああ、そーなんだ」と思うことも多く、リラックスして気軽に練習できるところがいいと思います。ちょっとした自然な一言に悩むことが多かったのですが、今は、レッスンで実践しています。<br />
<br />また、同じシリーズで、『英会話なるほど練習帳』というのがあるのですが、ちょうど本書と連動して、さらなる応用ができるようになっています。応用の幅が広がりますので、同時進行で活用されることをお奨めします。<br />
<br /><br />
<br /><br><br></p>]]>

</content>
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<title>英語で紹介する日本と日本人―外国人の興味と疑問364に答えられる本</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://1eikaiwa.chot.biz/2006/08/364.html" />
<modified>2006-08-11T18:22:36Z</modified>
<issued>2006-08-11T17:49:55Z</issued>
<id>tag:1eikaiwa.chot.biz,2006://6.68</id>
<created>2006-08-11T17:49:55Z</created>
<summary type="text/plain">日本のことは、意外と日本人は知らない？そうですよね。あまりにも身近で、あまりにも当たり前で気にもとめない。でも、そんなところが、外国人には不思議に思える、聞きたいところなんでしょうね。旅に出ると、「日本と違う」ことをたくさん経験します。そんな気持ちで、日本を眺めてみると面白いですよね。英語と、日本の文化が両方同時に学べて、さらに話術まで学べます。
</summary>
<author>
<name>denaoshi</name>

<email>denaoshi@chot.biz</email>
</author>
<dc:subject>日本を外人に紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://1eikaiwa.chot.biz/">
<![CDATA[<p>日本のことは、意外と日本人は知らない？そうですよね。あまりにも身近で、あまりにも当たり前で気にもとめない。でも、そんなところが、外国人には不思議に思える、聞きたいところなんでしょうね。</p>

<p>旅に出ると、「日本と違う」ことをたくさん経験します。そんな気持ちで、日本を眺めてみると面白いですよね。英語と、日本の文化が両方同時に学べて、さらに話術まで学べます。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=493138658X%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/493138658X%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank">英語で紹介する日本と日本人―外国人の興味と疑問364に答えられる本</a><br></p>

<p>松本 美江<br></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=493138658X%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/493138658X%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/493138658X.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="英語で紹介する日本と日本人―外国人の興味と疑問364に答えられる本"></a><br></p>

<p>定価： ￥ 1,680<br></p>

<p>販売価格： ￥ 1,680<br></p>

<p>人気ランキング： 3020位<br></p>

<p>おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br></p>

<p>発売日： 2000-09<br></p>

<p>発売元： ノヴァ<br></p>

<p>発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br></p>

<p><br></p>

<p>ビジネスやプライベートで外国人と接するとき、決まって話題になるのはお互いの国や文化に関することだ。日本の英語教育では、アメリカやイギリスの文化については学べるが、日本のことを英語で紹介するという重要な視点が欠けていることが多い。 <br>そこで本書では、「外国人からの質問に通訳ガイドはこう答える」という切り口から、話題に上りそうな「食」「宗教」「仕事」「娯楽」など計364のトピックを紹介。外国人の質問に対してどう答えればいいか、回答例をずばり示している。 <br>回答例はかなり詳細で、たとえば歌舞伎なら歌舞伎の歴史や舞台演出の工夫など、日本人でもなかなか即答できない内容が掲載されている。しかも、外国人に説明するための文章なので、日本文化について詳しくない外国人でも理解できるよう、わかりやすく書かれている。 <br>外国人に日本のことを尋ねられたとき、日本人でありながら答えられないと、非常に恥ずかしい思いをする。そういう意味で、日本を紹介するための最低限の知識と英語での表現法を教えてくれる本書は、価値のある1冊だ。（土井英司）</p>

<p><br></p>

<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>ホストファミリーにも好評でした☆</b><br>この本は本当に日本文化や日本の現状について書かれてあり、すごく分かりやすいです。<br />
<br />また、自分の知らない日本についても書かれているので、日本語の部分を読むだけでもすごく勉強になりました。<br />
<br /><br />
<br />この本をホームスティに行く時にもって行ったら、ホストファミリーとの会話も弾みましたよ。<br />
<br />その家は以前にも何人かの日本人を受け入れ、お手玉や羽子板などのお土産をもらっていたらしいのですが、それらの説明がいつも"play"だけでよく分からなかったみたいです。<br />
<br />そこでこの本を使って説明したら、初めて本当の意味を理解できたといって喜ばれました。<br />
<br /><br />
<br />マザーがこの本を気に入ったみたいで、真剣に読みふけっていたので、帰るときにプレゼントしてきました。<br />
<br /><br />
<br />今は２冊目を持っています。<br />
<br /><br><br></p>]]>

</content>
</entry>
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<title>身の回りのことが何でも言える英会話ぷち表現</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://1eikaiwa.chot.biz/2006/08/post.html" />
<modified>2006-08-07T13:39:01Z</modified>
<issued>2006-08-06T17:48:55Z</issued>
<id>tag:1eikaiwa.chot.biz,2006://6.27</id>
<created>2006-08-06T17:48:55Z</created>
<summary type="text/plain">英会話の表現には、みんなになじみがあるものと、意外と知らないものがあります。特に困るのが、自分が日本語でよく言う表現を、英語でなんて言うか知らない場合。この本は、ジャパンタイムズや週間STのスタッフが作っているので、日本語、英語の両方に堪能なため、そのあたりを上手くついています。
</summary>
<author>
<name>denaoshi</name>

<email>denaoshi@chot.biz</email>
</author>
<dc:subject>日常生活の表現</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://1eikaiwa.chot.biz/">
<![CDATA[英会話の表現には、みんなになじみがあるものと、意外と知らないものがあります。

特に困るのが、自分が日本語でよく言う表現を、英語でなんて言うか知らない場合。

この本は、ジャパンタイムズや週間STのスタッフが作っているので、日本語、英語の両方に堪能なため、そのあたりを上手くついています。

日本人の友達に、あっと驚かせるにはもってこいですね！

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4789011402%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4789011402%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank">身の回りのことが何でも言える英会話ぷち表現</a><br>

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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4789011402%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4789011402%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4789011402.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="身の回りのことが何でも言える英会話ぷち表現"></a><br>

定価： ￥ 1,050<br>

販売価格： ￥ 1,050<br>

人気ランキング： 1000位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br>

発売日： 2003-07<br>

発売元： ジャパンタイムズ<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

<br>



<br>
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif"><b>本来は言えて当たり前なのに言えない英語を集めた使いでのある一冊</b><br>　英字新聞の政治経済記事を読みこなせる人でも、ごく日常的な英語表現を知らないということは珍しくありません。例えば、「僕は面食いだ」（I go for looks.）、「靴ずれができた」（I’ve got a blister.）、「唇が荒れている」（My lips are chapped.）、「コピー用紙が詰まった」（The copier is jammed.）などなど、ネイティブなら老若男女が普段使っても何ら不思議はない表現を英語で集めた一冊です。
<br />
<br />　付属のCDは北米出身の男女が吹き込みを担当しています。比較的ゆっくりめで、しかも非常に明確な発音で吹き込まれています。それほど英語力がない人にも配慮がされたスピードだといえるでしょう。収録時間は67分。
<br />　残念ながら英語表現のみが収録されていて、和訳は入っていません。
<br />
<br />　巻末に「おまけ」と題して日本文化を紹介する英語例文が掲載されています。節分や七五三といった年中行事から、お風呂の入り方やパチンコなど4頁に渡って外国人に英語で日本を伝えるための基本例文集です。これもCDには収録されていませんが、その点は惜しまれます。
<br />
<br /><br><br>]]>

</content>
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<title>ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話 (会話編)</title>
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<modified>2006-08-07T13:29:54Z</modified>
<issued>2006-08-03T17:45:55Z</issued>
<id>tag:1eikaiwa.chot.biz,2006://6.8</id>
<created>2006-08-03T17:45:55Z</created>
<summary type="text/plain">NHKで英語講座でちょー有名になった大西先生の本です。大西先生のすごいところは、自分が英語の先生であるにも関わらず、現在の学校教育を否定してしまう発言をどうどうとできるところです。それは、常にネイティブを基準にした裏づけがあるからできることですし、とにかく、生徒が英語を楽しく分かりやすく学べてしまうところがすごいです。まさに大西マジックですね。
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<name>denaoshi</name>

<email>denaoshi@chot.biz</email>
</author>
<dc:subject>大西教授のハートで感じる英語</dc:subject>
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<![CDATA[NHKで英語講座でちょー有名になった大西先生の本です。
<br><br>
大西先生のすごいところは、自分が英語の先生であるにも関わらず、現在の学校教育を否定してしまう発言をどうどうとできるところです。
<br><br>
それは、常にネイティブを基準にした裏づけがあるからできることですし、とにかく、生徒が英語を楽しく分かりやすく学べてしまうところがすごいです。まさに大西マジックですね。
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4141894060%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4141894060%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank">ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話 (会話編)</a><br>

大西 泰斗<br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4141894060%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4141894060%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4141894060.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話 (会話編)"></a><br>

定価： ￥ 998<br>

販売価格： ￥ 998<br>

人気ランキング： 658位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><br>

発売日： 2006-04<br>

発売元： 日本放送出版協会<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>２冊で大体の項目は網羅しているのかな？</b><br>何故今までこういう、首尾一貫して英文法をイメージで捉えようとする書籍がなかったのでしょうか。
<br />
<br />予備校時代などでも、部分的にはイメージ先行、部分的には丸暗記、といった講義をされる先生もいましたが、丸暗記したところは試験はできても実践では使えないものでした。
<br />この本は基本的な内容が多いですが、英語の考え方そのものにメスを入れた本です。語学は曖昧に捉えてなんぼだということを認識しました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>とにかくお勧めです</b><br>これまでの英語の参考書や解説書とは一線を画している本です。
<br />中・高校を通して英文法を習ってきたわけですが、英語の授業/教科書では決して習うことのなかった英語の"ニュアンス"を本書では存分に教えてくれます。
<br />
<br />とくに、ネイティブならどう感じるか？、ということに重点が置かれ、ネイティブと同じ感覚(呼吸)を学び取れるよう、読者を誘導してくれます。
<br />
<br />読めば読むほど引きつけられていき、同時に新鮮さを感じます。
<br />ほんと、いままでどうしてこうした情報を習わなかったのだろうかと思えてきます。
<br />
<br />単純に英語を楽しみたい、文法はわかっているけどいまひとつ身に付いていない、大西マジックにはまってみたい、などなどいろんな人が(気楽に)読んでためになる本です！！
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>知覚構文の説明がよかった</b><br>この本では英語の特徴的な構造が解説されているので
<br />ここに載っている例文だけでなく、他の本や原書を目にしたときにも、
<br />「あ、みたことあるぞ」「なんかわかる」と思えるようになると思います。
<br />この部分は形容詞（句）、とか言われなくても、並んで書かれていたら、説明してるだけなんだな、と
<br />素直に英語が入ってくる気がします。
<br />すぐに効果があらわれるわけではないけど、この特徴を知っていればかならず役に立つ、それも自然と英語が身近になる感じです。
<br />細かいこと考えずに、英語を読み飛ばしていける、大意をつかめるようになる気がしました。<br><br>]]>

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<title>ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話</title>
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<modified>2006-08-07T13:29:12Z</modified>
<issued>2006-08-01T17:46:55Z</issued>
<id>tag:1eikaiwa.chot.biz,2006://6.13</id>
<created>2006-08-01T17:46:55Z</created>
<summary type="text/plain">型破りですが、とっても分かりやすい文法の説明で、さらに実際の英会話に使えれば言うこと無しです。とても分かりやすく、前置詞、冠詞、指示詞、現在完了、進行形、-ing、未来表現、助動詞、丁寧・婉曲表現、仮定法、動詞・英単語、文型を説明しています。無機質な英語学習に疲れている方は、ぜひ、一読してリアルでハートのある英語に触れましょう。</summary>
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<name>denaoshi</name>

<email>denaoshi@chot.biz</email>
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<dc:subject>大西教授のハートで感じる英語</dc:subject>
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<![CDATA[型破りですが、とっても分かりやすい文法の説明で、さらに実際の英会話に使えれば言うこと無しです。
<br><br>
とても分かりやすく、前置詞、冠詞、指示詞、現在完了、進行形、-ing、未来表現、助動詞、丁寧・婉曲表現、仮定法、動詞・英単語、文型を説明しています。
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無機質な英語学習に疲れている方は、ぜひ、一読してリアルでハートのある英語に触れましょう。
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4141892750%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4141892750%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank">ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話</a><br>

大西 泰斗<br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4141892750%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4141892750%25253FSubscriptionId=1KJ0543Z9M1JVTEVQQG2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4141892750.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話"></a><br>

定価： ￥ 998<br>

販売価格： ￥ 998<br>

人気ランキング： 501位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br>

発売日： 2005-12<br>

発売元： 日本放送出版協会<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>頭に入りやすい</b><br>軽妙な文体なので、とても頭に入りやすいです。自分が日本語を母国語として使うのと同じようにイメージとして英語を捉えられるからかもしれません。でも感覚的な本ではなく、しっかりした内容です。特に進行形と助動詞、仮定法の説明には盲を開かれる思いがしました。一般的な分厚い英文法書籍に馴染めない人や高校生に、特にお勧めです。ここから文法学習に入るのもアリですよ。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>TOEIC940点の私ですが、本書は多いにお勧めします。</b><br>　本書の基となったNHKの語学講座番組をなにげなく見かけたことがあります。そのときは確か、本書の16頁に掲載されている「turn towards」と「turn on」のニュアンスの違いについて紹介していました。番組では、都内を歩いている英語ネイティブ数人にこの二つの熟語の違いを身振りで示してほしいと取材班が依頼して回ります。そしてすべてのネイティブがやってみせた行動は、この二つの違いを実に明快に表していて興味深いものでした。私も長年英語とつきあう人生を送ってきましたが、このonという前置詞の「感じ」については十分理解できていなかったな、ということを思い知ったほどです。
<br />
<br />　その番組によれば（そして本書によれば）、onという前置詞は「圧力」をイメージさせる単語であり、「turn on」とは相手に対して心理的な圧力を感じさせるように振り向く、つまり「にらみつける」ということを意味しているのです。確かに番組でネイティブたちは、隣にいる人に今にも襲い掛からんばかりの形相ですばやく振り向いていました。
<br />
<br />　本書は英語の様々な単語や熟語について、日本の学校教育が施すような文法的説明を丸暗記するような手法を排除して、ネイティブがどんな「感覚」を持ちながら英語を話しているのかに重きを置いて大変分かりやすく解説しています。
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<br />　未来を表す４つの表現（will　/be going to　/be 〜ing　/現在形）の「感じ」の違いは、少なくとも私が英語を勉強し始めた30年前には、教えてくれる先生はいませんでした。
<br />　最近でこそ、この違いを解説する英語学習書は増えましたが、その中でも簡単なイラストつきで紹介している本書はなかなかのお勧めといえます。
<br />
<br />　中学・高校時代に本書に出会っていれば、もっと英語が出来るようになったのではないかという思いがします。中高生は迷わず手にすることをお勧めします。
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<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif"><b>イメージで捉えればわかりやすい</b><br>大変読みやすい構成になっていて、全部読むのも苦にならないし、時間もかからないと思います。英語をイメージで捉えることで、今まで暗記していた熟語などが暗記ではなく理解できると思います。イメージが無理矢理なところもほんの少しありますが、ほとんど分かります。<br><br>]]>

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